流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 541億7400万
- 2021年12月31日 +3.17%
- 558億8900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は4,641百万円、営業原価は4,650百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ9百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は11百万円増加しております。2022/02/14 10:27
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「営業未収入金」は、第1四半期連結会計期間より「営業未収入金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は153,094百万円となり、前連結会計年度に比べ2,316百万円(1.5%)増加しました。2022/02/14 10:27
流動資産は55,889百万円となり、前連結会計年度と比べて1,714百万円(3.2%)増加しました。主な要因は、営業未収入金及び契約資産が1,893百万円、未収還付法人税等が197百万円それぞれ増加した一方で、受取手形が545百万円減少したことなどによります。
固定資産は97,204百万円となり、前連結会計年度と比べて601百万円(0.6%)増加しました。主な要因は、有形固定資産で建物及び構築物が1,892百万円、土地が355百万円それぞれ増加した一方で、投資その他の資産で投資有価証券が360百万円減少したことなどによります。