有価証券報告書-第104期(2023/04/01-2024/03/31)
②指標と目標
2021年10月に地球温暖化対策計画が閣議決定され、日本は、温室効果ガスを2030年度において46%削減(2013年度比)、2050年にカーボンニュートラルを目指すことを表明しました。交通・物流部門(運輸部門)については、2030年度において、温室効果ガス35%削減(2013年度比)を目標としています。
当社グループでは、このような情勢を踏まえて、2030年に35%削減達成(2013年度比)、2050年のカーボンニュートラル達成という目標を設定しました。

2021年10月に地球温暖化対策計画が閣議決定され、日本は、温室効果ガスを2030年度において46%削減(2013年度比)、2050年にカーボンニュートラルを目指すことを表明しました。交通・物流部門(運輸部門)については、2030年度において、温室効果ガス35%削減(2013年度比)を目標としています。
当社グループでは、このような情勢を踏まえて、2030年に35%削減達成(2013年度比)、2050年のカーボンニュートラル達成という目標を設定しました。
