九州産業交通 HDの建物及び構築物(純額)の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年3月31日
- 38億5338万
- 2016年3月31日 -61.87%
- 14億6933万
- 2017年3月31日 -3.81%
- 14億1332万
- 2018年3月31日 +0.01%
- 14億1350万
- 2019年3月31日 +0.19%
- 14億1620万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 242億6157万
- 2021年3月31日 -2.91%
- 235億5629万
- 2022年3月31日 -3.74%
- 226億7602万
- 2023年3月31日 -5.71%
- 213億8181万
- 2024年3月31日 -4.06%
- 205億1271万
- 2025年3月31日 -3.05%
- 198億8672万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2025/12/22 16:01
上記のうち財団抵当に供している資産は次のとおりであります。前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 建物及び構築物 19,095,322千円 18,304,835千円 機械装置及び運搬具 0 101
対応債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 建物及び構築物 120,973千円 95,841千円 機械装置及び運搬具 0 101 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであります。2025/12/22 16:01
前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 建物及び構築物 8,323千円 8,323千円 機械装置及び運搬具 615,357 791,319 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/12/22 16:01
当社グループは、原則として管理会計上の事業区分に基づき資産のグルーピングを行っております。用 途 場 所 種 類 金 額(千円) 飲食用店舗 熊本市 建物及び構築物その他 18,7925,041
当連結会計年度において、飲食用店舗の収益性が低下した資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(23,834千円)として特別損失に計上しました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、現金及び預金が279百万円(9.4%)減少し、未収入金が207百万円(30.3%)減少したこと等により、前連結会計年度末より243百万円(3.1%)減少し7,589百万円となっております。2025/12/22 16:01
固定資産は、建物及び構築物が736百万円(3.6%)減少したこと等により、前連結会計年度末より713百万円(1.4%)減少し47,205百万円となっております。
負債残高は、前連結会計年度末より1,349百万円(3.1%)減少し42,720百万円となっております。