建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年9月30日
- 235億5763万
- 2021年3月31日 -0.01%
- 235億5629万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2021/06/28 11:54
上記のうち財団抵当に供している資産は次のとおりであります。前連結会計年度(2020年9月30日) 当中間連結会計期間(2021年3月31日) 建物及び構築物 22,103,291千円 21,790,004千円 機械装置及び運搬具 28 0
対応債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2020年9月30日) 当中間連結会計期間(2021年3月31日) 建物及び構築物 100,347千円 97,113千円 機械装置及び運搬具 28 0 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであります。2021/06/28 11:54
前連結会計年度(2020年9月30日) 当中間連結会計期間(2021年3月31日) 建物及び構築物 7,323千円 7,323千円 機械装置及び運搬具 411,053 411,053 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/06/28 11:54
当社グループは、原則として管理会計上の事業区分に基づき資産のグルーピングを行っております。用 途 場 所 種 類 金 額(千円) 飲食用店舗 大分県大分市 建物及び構築物その他 30,20724,957 ロープウェー設備 熊本県阿蘇市 その他 1,077,163
飲食用店舗の収益性が低下した資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(55,165千円)として特別損失に計上しております。また、ロープウェー設備の建設中止に伴う損失額を減損損失(1,077,163千円)として特別損失に計上しております。