半期報告書-第106期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
金融商品の時価等に関する事項
中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません((注2)を参照下さい。)。
前連結会計年度(2019年9月30日)
当中間連結会計期間(2020年3月31日)
(※)デリバティブ取引によって生じた正味の債権及び債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、( )で示しております。
(注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)売掛金及び(3)未収入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
負 債
(1)買掛金、(2)短期借入金、(3)未払金及び(4)未払法人税等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(5)長期借入金(1年内含む)及び(6)リース債務(1年内含む)
これらの時価については、元利金の合計額を、新規に同様の借入又はリース取引を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
デリバティブ取引
(デリバティブ取引関係)を参照ください。
(注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品の中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)
(単位:千円)
これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上記表には含めておりません。
金融商品の時価等に関する事項
中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません((注2)を参照下さい。)。
前連結会計年度(2019年9月30日)
| 連結貸借対照表計上額 (千円) | 時価 (千円) | 差額 (千円) | |
| (1)現金及び預金 | 16,004,288 | 16,004,288 | - |
| (2)売掛金 | 3,156,664 | 3,156,664 | - |
| (3)未収入金 | 9,883,222 | 9,883,222 | - |
| 資産 計 | 29,044,175 | 29,044,175 | - |
| (1)買掛金 | 502,471 | 502,471 | - |
| (2)短期借入金 | 3,300,000 | 3,300,000 | - |
| (3)未払金 | 16,761,255 | 16,761,255 | - |
| (4)未払法人税等 | 139,354 | 139,354 | - |
| (5)長期借入金(1年内含む) | 35,420,600 | 35,709,972 | 289,372 |
| (6)リース債務(1年内含む) | 3,289,874 | 3,117,604 | △172,269 |
| 負債 計 | 59,413,555 | 59,530,659 | 117,103 |
| デリバティブ取引(※) | (22,525) | (22,525) | - |
当中間連結会計期間(2020年3月31日)
| 中間連結貸借対照表計上額 (千円) | 時価 (千円) | 差額 (千円) | |
| (1)現金及び預金 | 2,159,141 | 2,159,141 | - |
| (2)売掛金 | 2,635,609 | 2,635,609 | - |
| (3)未収入金 | 233,557 | 233,557 | - |
| 資産 計 | 5,028,308 | 5,028,308 | - |
| (1)買掛金 | 283,187 | 283,187 | - |
| (2)短期借入金 | 1,300,000 | 1,300,000 | - |
| (3)未払金 | 1,494,567 | 1,494,567 | - |
| (4)未払法人税等 | 61,837 | 61,837 | - |
| (5)長期借入金(1年内含む) | 28,603,500 | 28,890,900 | 287,400 |
| (6)リース債務(1年内含む) | 3,082,312 | 2,930,405 | △151,907 |
| 負債 計 | 34,825,405 | 34,960,899 | 135,493 |
| デリバティブ取引(※) | ( -) | ( -) | - |
(※)デリバティブ取引によって生じた正味の債権及び債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、( )で示しております。
(注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)売掛金及び(3)未収入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
負 債
(1)買掛金、(2)短期借入金、(3)未払金及び(4)未払法人税等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(5)長期借入金(1年内含む)及び(6)リース債務(1年内含む)
これらの時価については、元利金の合計額を、新規に同様の借入又はリース取引を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
デリバティブ取引
(デリバティブ取引関係)を参照ください。
(注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品の中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)
(単位:千円)
| 区分 | 2019年9月30日 | 2020年3月31日 |
| 投資有価証券 | 1,018,665 | 1,137,825 |
| 関係会社株式 | 57,000 | 57,000 |
これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上記表には含めておりません。