九州産業交通 HDの非支配株主に帰属する中間純利益又は非支配株主に帰属する中間純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年3月31日
- 3759万
- 2017年3月31日 -74.93%
- 942万
- 2018年3月31日 +47.84%
- 1393万
- 2019年3月31日 +12.13%
- 1562万
- 2020年3月31日 -6.71%
- 1457万
- 2021年3月31日 -61.52%
- 560万
- 2022年3月31日 +100.3%
- 1123万
- 2023年3月31日 +115.98%
- 2426万
- 2024年3月31日 -8.24%
- 2226万
- 2025年3月31日 -4.15%
- 2134万
- 2026年3月31日
- -1259万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは「SAKURA MACHI Kumamoto」を中心としたグループ力の連携強化に努めてまいりました。また、既存事業においては、利用者ニーズに即したサービスの提供により集客力を強化し営業基盤の拡充を図ると共に、「組織」、「事業」、「人事制度」及び「働きかた」の4つの取り組みから業務の効率化・合理化にも取り組んでまいりました。2026/06/24 14:11
この結果、当中間連結会計期間における当社グループの業績は、売上高は13,638百万円と前年同期と比べ978百万円(7.7%)の増収となり、営業利益は601百万円と前年同期と比べ98百万円(19.4%)の増益、経常利益は604百万円と前年同期と比べ322百万円(114.1%)の増益となり、法人税等164百万円及び非支配株主に帰属する中間純損失12百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する中間純利益は452百万円と前年同期と比べ165百万円(57.4%)の増益となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおりません。