建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年9月30日
- 43億999万
- 2014年9月30日 -7.58%
- 39億8336万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2014/12/22 11:10
上記のうち財団抵当に供している資産は次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 建物及び構築物 2,925,129千円 2,684,559千円 機械装置及び運搬具 409,643 311,838
対応債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 建物及び構築物 180,593千円 170,167千円 機械装置及び運搬具 12,933 6,012 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳及びその内訳は、以下のとおりであります。2014/12/22 11:10
前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 建物及び構築物 22,000千円 22,000千円 機械装置及び運搬具 386,104 382,799 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2014/12/22 11:10
当社グループは、原則として管理会計上の事業区分に基づき資産のグルーピングを行っております。用 途 場 所 種 類 金 額(千円) 本社及び交通センター 熊本県熊本市中央区 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他 40,6202,02910,980 飲食用店舗 熊本県熊本市中央区 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他 35,2132,1367,146
当連結会計年度において、本社及び交通センターのうち今後の使用見込みが無くなった資産並びに飲食用店舗のうち収益性の低下した資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(98,126千円)として特別損失に計上しました。