売上高
連結
- 2013年9月30日
- 33億3550万
- 2014年9月30日 -2.86%
- 32億4013万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5)整備事業 ・・・・・・・・・・ 自動車整備事業等2014/12/22 11:10
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、航空代理店業、ホテル事業、索道事業、海上運送事業及びシェアードサービス業を含んでおります。
2 地方バス路線維持費他補助金2,086,827千円を自動車運送事業の売上高に含めて表示しております。2014/12/22 11:10 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
熊本桜町再開発㈱
連結の範囲から除いた理由
小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/12/22 11:10 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損益は、営業損益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/12/22 11:10 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/12/22 11:10
(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 23,810,938 23,923,990 「その他」の区分の売上高 3,335,504 3,240,139 セグメント間取引消去 △1,866,063 △1,988,565 連結財務諸表の売上高 25,280,380 25,175,564 - #6 売上高に関する注記
- ※1 売上高に次の項目を含めて表示しております。2014/12/22 11:10
- #7 業績等の概要
- 整備事業については、「産交にっこり車検」の拡販、鈑金・塗装業の拡大、車両販売の強化及び整備受託業務を推進し、増収に努めました。2014/12/22 11:10
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は25,175百万円と前年同期と比べ104百万円(0.4%)の減収となり、営業利益は1,392百万円と前年同期と比べ135百万円(8.9%)の減益、経常利益は1,464百万円と前年同期と比べ205百万円(12.3%)の減益となり、特別損失として固定資産除却損51百万円及び減損損失98百万円、法人税等555百万円を計上した結果、当期純利益は759百万円と前年同期と比べ411百万円(35.2%)の減益となりました。
期末の配当につきましては、経営体質の強化及び今後の事業展開に備えて、内部留保の充実を図ることとし、見送らせて頂きたいと存じます。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの一部の子会社では、熊本県において賃貸収益を得ることを目的として賃貸用のオフィスビル及び賃貸商業施設並びに賃貸用地を所有しております。2014/12/22 11:10
平成25年9月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は579,608千円(連結損益計算書上、主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。
平成26年9月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は516,298千円(連結損益計算書上、主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。