純資産
連結
- 2013年9月30日
- 121億3266万
- 2014年3月31日 +3.93%
- 126億907万
- 2014年9月30日 +0.43%
- 126億6273万
- 2015年3月31日 +11.94%
- 141億7434万
個別
- 2013年9月30日
- 55億432万
- 2014年3月31日 +1.8%
- 56億335万
- 2014年9月30日 +1.55%
- 56億9009万
- 2015年3月31日 +2.44%
- 58億2910万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が65,979千円減少し、前払年金費用(投資その他の資産の「その他」に含めて計上)が2,092千円、繰越利益剰余金が60,802千円それぞれ増加しております。また、当中間会計期間の損益に与える影響は軽微であります。2015/06/22 10:51
この結果、当中間会計期間の1株当たり純資産額が2円90銭増加しております。また、1株当たり中間純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 純資産額及び利益の維持に係る財務制限条項に関する注記
- 純資産額及び利益の維持に係る財務制限条項
当社における以下の借入金等に関して、次のとおり確約しております。また、確約内容に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(借入金等)
(連結財務諸表の数値に関する事項)前連結会計年度
(平成26年9月30日)当中間連結会計期間
(平成27年3月31日)一年内返済予定の長期借入金 1,264,000千円 1,264,000千円 長期借入金 1,580,000 948,000 計 2,844,000 2,212,000
以下の事項のすべてを遵守することとなっております。
・EBITDAを20億円以上とすること。
・純資産合計を前決算期末における純資産合計の75%以上とすること。
・有利子負債(桜町再開発事業にかかるものを除く)を130億円以下とすること。ただし有利子負債をEBITDAで除した数値が4.0未満の場合はこの限りではない。
なお、当中間連結会計期間現在、桜町再開発事業にかかる有利子負債の残高は56億円となっております。2015/06/22 10:51 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、熊本桜町再開発㈱の短期借入金が3,660百万円増加したこと等により、前連結会計年度末より3,372百万円(51.4%)増加し9,928百万円となっております。固定負債は、長期借入金が894百万円減少したこと及び退職給付に係る負債が683百万円減少したこと等により、前連結会計年度末より1,644百万円(11.5%)減少し12,623百万円となっております。2015/06/22 10:51
純資産では、退職給付会計の制度変更及び中間純利益の計上等により、前連結会計年度末より1,511百万円(11.9%)増加し14,174百万円となっております。
なお、当社グループの資金の状況につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」に記載しているとおりであります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/22 10:51
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/22 10:51
中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/22 10:51
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成26年9月30日) 当中間連結会計期間(平成27年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 12,662,733 14,174,340 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 12,662,733 14,174,340