ニヤクコーポレーションの建物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年12月31日
- 17億9573万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。2026/03/27 10:06
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 建物解体費用引当金2026/03/27 10:06
建物解体の支出に備えるため、当中間連結会計期間末における解体支出の見込額に基づき計上しております。 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- (2)固定資産除却損2026/03/27 10:06
前中間連結会計期間(自 2024年7月1日至 2024年12月31日) 当中間連結会計期間(自 2025年7月1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 2,776千円 172千円 機械装置及び運搬具 435 248 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/03/27 10:06
担保付債務は、次のとおりであります。種類 前連結会計年度(2025年6月30日) 当中間連結会計期間(2025年12月31日) 土地 5,182,240千円 5,180,494千円 建物 585,218 580,812 小計 5,767,458 5,761,306 土地 338,838 338,838 建物 32,983 33,160 小計 371,822 371,999
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、13,001百万円で前連結会計年度末に比べ1,370百万円増となりました。この主たる要因は現金及び預金、受取手形及び売掛金等の増加によるものです。2026/03/27 10:06
固定資産は、32,844百万円で前連結会計年度末に比べ1,247百万円増となりました。この主たる要因は建物及び構築物、繰延税金資産等の減少はあったものの、機械装置及び運搬具、投資有価証券等の増加によるものです。
流動負債は、10,028百万円で前連結会計年度末に比べ1,449百万円増となりました。この主たる要因は買掛金、短期借入金及び未払費用等の増加によるものです。