- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
「物流事業」セグメントにおいて、企業結合時の東邦運送株式会社の時価純資産額が取得原価を上回ったため、負ののれん発生益が10,490千円発生しております。
当連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
2014/09/26 13:35- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 2014/09/26 13:35
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/09/26 13:35- #4 負ののれん発生益(連結)
「物流事業」セグメントにおいて、企業結合時の東邦運送株式会社の時価純資産額が取得原価を上回ったため、負ののれん発生益が10,490千円発生しております。
2014/09/26 13:35- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は、11,701百万円で前連結会計年度末に比べ253百万円減となりました。この主たる要因はリース債務等の減少によるものです。
純資産は、17,090百万円で前連結会計年度末に比べ526百万円増となりました。この主たる要因は利益剰余金及びその他有価証券評価差額金等の増加によるものです。
(2)経営成績の分析
2014/09/26 13:35- #6 資産の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの
2014/09/26 13:35