- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が700,345千円増加し、利益剰余金が451,723千円減少しております。また、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ9,358千円増加しております。
なお、当中間会計期間の1株当たり純資産額は26.65円減少し、1株当たり中間純利益金額に与える影響は軽微であります。潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額は、潜在株式が存在しないため影響ありません。
2015/03/27 10:50- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
この結果、当中間連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が700,345千円増加し、利益剰余金が451,723千円減少しております。また、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ9,358千円増加しております。
なお、当中間連結会計期間の1株当たり純資産額は26.65円減少し、1株当たり中間純利益金額に与える影響は軽微であります。潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額は、潜在株式が存在しないため影響ありません。
2015/03/27 10:50- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は、11,875百万円で前連結会計年度末に比べ173百万円の増加となりました。この主たる要因は、退職給付に係る負債等が増加したことによるものです。
純資産は、16,566百万円で前連結会計年度末に比べ524百万円の減少となりました。この主たる要因は、利益剰余金、少数株主持分等の減少によるものです。
(2) 経営成績の分析
2015/03/27 10:50- #4 資産の評価基準及び評価方法
中間決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの
2015/03/27 10:50- #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
| 前連結会計年度(平成26年6月30日) | 当中間連結会計期間(平成26年12月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,008.56円 | 990.13円 |
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