売上高
連結
- 2013年12月31日
- 267億4674万
- 2014年12月31日 -0.04%
- 267億3635万
個別
- 2013年12月31日
- 194億7647万
- 2014年12月31日 +3.5%
- 201億5876万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2015/03/27 10:50
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自平成25年7月1日 至平成25年12月31日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
上海荷役国際貨運代理有限公司、株式会社一光梱包輸送
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/03/27 10:50 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/03/27 10:50
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 JX日鉱日石エネルギー株式会社 8,054,222 物流事業、構内・倉庫事業、その他事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/03/27 10:50 - #5 業績等の概要
- このような状況下、当社グループでは、これら事業環境の変化に対応すべく「第6次中期経営計画」の課題を着実に実行し、更なる事業構造の変革と経営効率化を図ってまいりました。2015/03/27 10:50
ビジネスポートフォリオ領域をこれまでの石油物流を中心としたものから、広く産業物流全般にまで拡大することを取り組み項目のひとつとし、「第6次中期経営計画」の主要課題として精力的に進めております。当期の売上高においても、国内の石油需要の減退影響を受けた石油物流分野は大幅な減少を余儀なくされましたが、化学品、高圧ガス、食品飲料及び国際の各物流分野では、新規業務獲得や3PLの深度化等により、全般において堅調な伸びがありました。
また、グループのエネルギー物流会社2社を経営統合し、さらには高圧ガス物流会社の業務統合を進めるなど、経営資源の集中による合理化の取り組みを積極的に行なってまいりました。 - #6 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- 2015/03/27 10:50
- #7 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/03/27 10:50
(中間連結貸借対照表)前連結会計年度において、「受取手形及び営業未収入金」、「支払手形及び営業未払金」と表示していた科目について、当中間連結会計期間より中間連結財務諸表規則に掲げられた科目である「受取手形及び売掛金」、「支払手形及び買掛金」にそれぞれ変更いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 (中間連結損益計算書)前中間連結会計期間において、「営業収益」、「営業原価」及び「営業総利益」と表示していた科目について、当中間連結会計期間より中間連結財務諸表規則に掲げられた科目である「売上高」、「売上原価」及び「売上総利益」にそれぞれ変更いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。前中間連結会計期間において、「販売費及び一般管理費」に独立掲記しておりました「賞与」、「施設使用料」は、販売費及び一般管理費の合計額の100分の10以下であるため、当中間連結会計期間より「販売費及び一般管理費」の「賞与」は「人件費」に、「施設使用料」は「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」に表示していた「人件費」626,526千円及び「賞与」79,037千円を「人件費」として、「施設使用料」38,694千円及び「その他」338,398千円を「その他」として組替えております。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/03/27 10:50
セグメント情報の「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」をご参照下さい。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2015/03/27 10:50
当社グループの当中間連結会計期間の売上高は、26,736百万円と前年同期比10百万円の減少となりました。また、中間純利益は、307百万円と前年同期比170百万円増加しております。
主な内容は「1 業績等の概要」にて示した通りであります。 - #10 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2015/03/27 10:50