- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業収益」、「営業原価」及び「営業総利益」と表示していた科目について、当事業年度より財務諸表等規則に掲げられた科目である「売上高」、「売上原価」及び「売上総利益」にそれぞれ変更いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
2015/09/29 15:45- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業収益」、「営業原価」及び「営業総利益」と表示していた科目について、当連結会計年度より連結財務諸表規則に掲げられた科目である「売上高」、「売上原価」及び「売上総利益」にそれぞれ変更いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2015/09/29 15:45- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の営業収益は、52,710百万円と前連結会計年度に比べ848百万円の減少となりました。また、当期純利益は、693百万円と前期純利益に比べ271百万円増加しております。
主な内容は、「1 業績等の概要」にて示したとおりであります。
2015/09/29 15:45- #4 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。2015/09/29 15:45