建物
個別
- 2023年6月30日
- 27億1899万
- 2023年12月31日 +14.18%
- 31億450万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。2024/03/29 15:25
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 建物解体費用引当金2024/03/29 15:25
建物解体の支出に備えるため、当中間連結会計期間末における解体支出の見込額に基づき計上しております。 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- (1)固定資産売却損2024/03/29 15:25
(2)固定資産除却損前中間連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年12月31日) 当中間連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年12月31日) 建物及び構築物 -千円 4,826千円 機械装置及び運搬具 2,093 1,154千円
前中間連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年12月31日) 当中間連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年12月31日) 建物及び構築物 655千円 388千円 撤去費用他 19,104 12,563 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/03/29 15:25
担保付債務は、次のとおりであります。種類 前連結会計年度(2023年6月30日) 当中間連結会計期間(2023年12月31日) 土地 5,195,494千円 5,195,494千円 建物 566,552 595,189 小計 5,762,047 5,790,684 土地 338,838 338,838 建物 37,512 36,140 小計 376,350 374,979
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、13,072百万円で前連結会計年度末に比べ1,796百万円増となりました。この主たる要因は現金及び預金、受取手形及び売掛金等の増加によるものです。2024/03/29 15:25
固定資産は、31,356百万円で前連結会計年度末に比べ599百万円増となりました。この主たる要因は機械装置及び運搬具、投資有価証券等の増加によるものです。なお、建物及び構築物の増は建設仮勘定からの振替を含んでいます。
流動負債は、12,090百万円で前連結会計年度末に比べ2,163百万円増となりました。この主たる要因は支払手形及び買掛金、短期借入金等の増加によるものです。 - #6 重要な特別損失の注記
- ※5 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/03/29 15:25
前中間会計期間(自 2022年7月1日至 2022年12月31日) 当中間会計期間(自 2023年7月1日至 2023年12月31日) 固定資産除却損 建物 113千円 362千円 構築物 356 26