純資産
連結
- 2022年6月30日
- 236億1580万
- 2022年12月31日 +0.9%
- 238億2835万
- 2023年6月30日 +5.17%
- 250億6081万
- 2023年12月31日 +1.7%
- 254億8613万
個別
- 2022年6月30日
- 151億8457万
- 2022年12月31日 -0.57%
- 150億9852万
- 2023年6月30日 +6.75%
- 161億1764万
- 2023年12月31日 +0.51%
- 161億9912万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/03/29 15:25
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法によっております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
② 棚卸資産
主に最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/03/29 15:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、6,851百万円で前連結会計年度末に比べ191百万円減となりました。この主たる要因は退職給付に係る負債等の減少によるものです。2024/03/29 15:25
純資産は、25,486百万円で前連結会計年度末に比べ425百万円増となりました。この主たる要因は利益剰余金、その他有価証券評価差額金等の増加によるものです。
② 経営成績の状況 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 時価法によっております。2024/03/29 15:25
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2024/03/29 15:25
前連結会計年度(2023年6月30日) 当中間連結会計期間(2023年12月31日) 1株当たり純資産額 1,485.11円 1,511.45円