営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 2億3555万
- 2014年3月31日 -26.29%
- 1億7363万
個別
- 2013年3月31日
- 1億3427万
- 2014年3月31日 +4.83%
- 1億4075万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ます。2014/06/25 14:07
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売事業、旅行斡旋事
業、レストハウス事業及びその他の事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります
(1)セグメント利益の調整額11,769千円は、セグメント間取引の消去額であります。
(2)セグメント資産の調整額436,618千円は、セグメント間取引の消去等であります。
(3)減価償却費の調整額△15,200千円は、セグメント間取引の消去額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△81,456千円は、セグメント間取引の消去額であり
ます。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/25 14:07 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/25 14:07
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- このような状況下において、当社グループ(当社、連結子会社)は、各事業にわたり積極的な営業活動を展開するとともに、費用の削減に努めてまいりました。2014/06/25 14:07
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高が7,090,228千円と前連結会計年度に比べ49,506千円(前年同期比0.7%増)の増収となりました。利益については、経費削減に努めましたが、営業利益は173,634千円と前連結会計年度に比べ61,922千円(同26.3%減)の減益、経常利益は152,996千円と前連結会計年度と比べ64,520千円(同29.7%減)の減益、当期純利益は73,321千円と前連結会計年度と比べ33,807千円(同31.6%減)の減益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2014/06/25 14:07
① 営業収益及び営業利益
当連結会計年度の営業収益は、その他事業が増収となったことにより、前連結会計年度と比べ49,506千円増加し7,090,228千円となりました。営業利益は売上原価及び諸費用の増加により61,922千円減益の173,634千円となりました。