建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 14億2922万
- 2014年9月30日 -3.14%
- 13億8435万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 次の償却方法を採用しております。2014/12/18 9:16
建物及び構築物は定額法
車両及び運搬具、機械及び装置、工具器具備品は定率法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は下記のとおりであります。2014/12/18 9:16
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 建物及び構築物 5千円 建物及び構築物 45千円 機械装置及び運搬具 481 機械装置及び運搬具 473 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2.担保資産及び担保付債務2014/12/18 9:16
上記資産を担保とする債務前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 1.建物 249,181千円 239,174千円 2.土地 343,097 343,097
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- (1) 国庫補助金等2014/12/18 9:16
(2) 買換資産前事業年度(平成26年3月31日) 当中間会計期間(平成26年9月30日) 建物 3,289千円 3,289千円 構築物 1,335 1,335
前事業年度(平成26年3月31日) 当中間会計期間(平成26年9月30日) 建物 18,140千円 18,140千円 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産2014/12/18 9:16
建物及び構築物は原則として定額法、機械及び装置、車両及び運搬具、工具器具備品は原則として定率法により償却しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。