建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 12億3977万
- 2021年3月31日 -4.16%
- 11億8821万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/23 13:18
建物及び構築物は原則として定額法を、機械及び装置、車両及び運搬具、工具器具備品は原則として定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は下記のとおりであります。2022/06/23 13:18
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) イ.建物及び構築物 0千円 6,012千円 ロ.機械装置及び運搬具 1,878 1,747 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1.担保資産及び担保付債務2022/06/23 13:18
上記資産を担保とする債務前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 1.建物 198,051千円 205,575千円 2.土地 559,319 559,319
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 国庫補助金等2022/06/23 13:18
前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 建物 3,289千円 3,289千円 構築物 1,335 1,335 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 両運搬具の当期増加額の主なものは、新車車両購入他56,432千円であります。2022/06/23 13:18
2.建設仮勘定の当期増加額は小室山山頂建物他新設78,318千円であります。
3.車両運搬具の当期減少額の主なものは、車両売却他による57,823千円であります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは原則として、個別の物件ごとにグルーピングを行い、減損の検討を行っております。2022/06/23 13:18
当連結会計年度において、所有する建物の解体が決定したことから、帳簿価額を全額減額し、当該減少額を減損損失(705千円)として特別損失に計上しました。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #7 設備投資等の概要
- 車両整備販売事業では、自家用車両の購入及び機械装置等47,286千円を投資しました。2022/06/23 13:18
その他では、建物の更新及び機械装置の購入等106,657千円を投資しました。
消去又は全社の金額は△43,408千円であります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/23 13:18
建物及び構築物は定額法を採用しております。
機械及び装置、車両及び運搬具、工具器具備品は定率法を採用しております。