営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- -1億22万
- 2023年9月30日
- 1億1446万
個別
- 2022年9月30日
- 6008万
- 2023年9月30日 +57.09%
- 9439万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- す。2023/12/26 13:33
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売事業、旅行斡旋事業、レストハウス事業及びその他の事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△4,272千円は、セグメント間取引の消去額であります。
(2)セグメント資産の調整額494,366千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は、主に本社及び管理部門に係る資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△33,720千円は、セグメント間取引の消去額でありま
す。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/12/26 13:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/12/26 13:33
2023年度の中間期は、新型コロナウイルス感染症の位置付けが「5類感染症」へと変更になり、ウィズコロナ、アフターコロナの動きが本格化しました。前年度に実施した小室山観光リフトの運賃改定などの営業施策が奏功し、営業収益は3,304,955千円(前年同期 営業収益3,005,415千円)、営業利益は114,461千円(前年同期 営業損失100,227千円)、経常利益は184,628千円(前年同期 経常損失62,924千円)、親会社株主に帰属する中間純利益は147,522千円(前年同期 親会社株主に帰属する中間純損失87,781千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。