営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 1億1446万
- 2024年9月30日 +214.22%
- 3億5965万
個別
- 2023年9月30日
- 9439万
- 2024年9月30日 +26.03%
- 1億1896万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- す。2024/12/26 13:34
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売事業、旅行斡旋事業、レストハウス事業及びその他の事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益または損失(△)の調整額△11,004千円は、セグメント間取引の消去額であります。
(2)セグメント資産の調整額385,894千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は、主に本社及び管理部門に係る資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△71,722千円は、セグメント間取引の消去額でありま
す。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/12/26 13:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2024/12/26 13:34
2024年度の中間期は、新型コロナウイルス感染症の水際対策緩和以降、伊豆においても多くの訪日外国人旅行者が訪れるようになり、国内旅行についても、順調な回復がみられました。小室山事業が引き続き好調に推移したことに加え、旅行需要の回復もあり、営業収益は3,653,824千円(前年同期比10.6%増)、営業利益は359,659千円(同214.2%増)、経常利益は388,668千円(同110.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は315,638千円(同114.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。