営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 3億2149万
- 2025年3月31日 +69.11%
- 5億4369万
個別
- 2024年3月31日
- 1億6275万
- 2025年3月31日 +8.64%
- 1億7682万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ます。2025/06/25 13:35
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売事業、旅行斡旋事
業、レストハウス事業及びその他の事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△23,932千円は、セグメント間取引の消去額であります。
(2)セグメント資産の調整額176,575千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に本社及び管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額△9,270千円は、セグメント間取引の消去額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△123,470千円は、セグメント間取引の消去額であり
ます。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/25 13:35 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/06/25 13:35
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうしたなか、当社グループの事業エリアである伊豆地域におきましては、人口減少・少子高齢化が進み、夏季には酷暑、台風、南海トラフ地震臨時情報の発表など、自然の脅威による影響を受けましたが、通年では観光来遊客数が増加し、徐々にコロナ禍前の賑わいを取り戻すなど、明るい兆しも見られました。2025/06/25 13:35
このような状況下、当社におきましては増収に向け積極的な営業活動を行うとともに、業務の効率化を一層進め、経費削減に努めてまいりました。その結果、当連結会計年度の売上高は7,271,240千円(前年同期比6.4%増)、営業利益543,690千円(前年同期比69.1%増)、経常利益611,812千円(前年同期比36.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益549,039千円(前年同期比10.4%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。