新潟運輸ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2023年4月30日
- 9億7370万
- 2023年10月31日 -2.5%
- 9億4936万
- 2024年4月30日 -2.56%
- 9億2502万
- 2024年10月31日 -2.63%
- 9億68万
- 2025年4月30日 -2.7%
- 8億7633万
- 2025年10月31日 -2.78%
- 8億5199万
- 2026年4月30日 -2.86%
- 8億2765万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/07/31 9:57
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- のれん償却額
48,685 48,685 2026/07/31 9:57 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年間の定額法により償却しております。2026/07/31 9:57 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2026/07/31 9:57
当連結会計年度末における固定資産の残高は、44,627,432千円(前連結会計年度末43,082,596千円)となり、1,544,835千円増加しました。これは建物及び構築物が343,762千円増加(前連結会計年度末11,303,702千円、当連結会計年度末11,647,464千円)したこと、リース資産が279,974千円増加(前連結会計年度末2,388,661千円、当連結会計年度末2,668,636千円)したこと及び投資有価証券が1,203,050千円増加(前連結会計年度末3,519,288千円、当連結会計年度末4,722,338千円)した一方で、のれんが48,685千円減少(前連結会計年度末876,337千円、当連結会計年度末827,652千円)したこと及び繰延税金資産が441,108千円減少(前連結会計年度末1,188,983千円、当連結会計年度末747,875千円)したことが主な要因であります。
(流動負債) - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/07/31 9:57
前連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び連結子会社の主要な事業である貨物自動車運送事業においては、特別積合せ運送事業による貨物輸送等の役務提供を主な履行義務としております。顧客との契約条件に従い、役務提供を行い、決められた運賃計算により代金請求が可能となった時点を履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)としております。2026/07/31 9:57
(6) のれんの償却方法及び償却期間
20年間の定額法により償却しております。