純資産
連結
- 2012年4月30日
- 98億2745万
- 2013年4月30日 +3.42%
- 101億6341万
- 2014年4月30日 -3.82%
- 97億7467万
個別
- 2012年4月30日
- 70億8474万
- 2013年4月30日 +3.36%
- 73億2282万
- 2014年4月30日 +1.94%
- 74億6520万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/07/30 9:12
決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/07/30 9:12
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、13,525,665千円(前連結会計年度末12,504,049千円)となり、1,021,615千円増加しました。これは会計基準の変更により退職給付引当金が4,847,880千円減少し、退職給付に係る債務が5,813,189千円増加、リース債務が194,206千円増加(前連結会計年度末1,168,406千円、当連結会計年度末1,362,612千円)した一方で、社債が180,000千円減少(前連結会計年度末600,000千円、当連結会計年度末420,000千円)したことが主な要因であります。2014/07/30 9:12
(純資産)
当連結会計年度末における資本の残高は、9,774,671千円(前連結会計年度末10,163,415千円)となり、388,743千円減少しました。これは会計基準の変更により退職給付に係る調整累計額△642,801千円を計上した一方で、利益剰余金が205,048千円増加(前連結会計年度末8,013,171千円、当連結会計年度末8,218,220千円)したことが主な要因であります。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/07/30 9:12
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/07/30 9:12
(注) 1 「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年5月1日至 平成25年4月30日) 当連結会計年度(自 平成25年5月1日至 平成26年4月30日) 1株当たり純資産額 564.66円 1株当たり純資産額 537.95円 1株当たり当期純利益 5.65円 1株当たり当期純利益 16.66円
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。