純資産
連結
- 2016年4月30日
- 131億5254万
- 2017年4月30日 +11.27%
- 146億3516万
- 2018年4月30日 +7.73%
- 157億6589万
個別
- 2016年4月30日
- 102億4326万
- 2017年4月30日 +10.63%
- 113億3195万
- 2018年4月30日 +9.06%
- 123億5813万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/07/30 9:01
決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、15,014,063千円(前連結会計年度末14,545,769千円)となり、468,294千円増加しました。これはリース債務が401,430千円増加(前連結会計年度末995,635千円、当連結会計年度末1,397,066千円)、長期借入金が388,662千円増加(前連結会計年度末5,293,582千円、当連結会計年度末5,682,244千円)した一方で、社債が260,000千円減少(前連結会計年度末390,000千円、当連結会計年度末130,000千円)したことが主な要因であります。2018/07/30 9:01
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、15,765,891千円(前連結会計年度末14,635,166千円)となり、1,130,724千円増加しました。これは利益剰余金が878,030千円増加(前連結会計年度末12,178,883千円、当連結会計年度末13,056,914千円)したこと、その他有価証券評価差額金が132,791千円増加(前連結会計年度末677,099千円、当連結会計年度末809,890千円)したことが主な要因であります。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/07/30 9:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/07/30 9:01
(注) 1.「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 当連結会計年度(自 平成29年5月1日至 平成30年4月30日) 1株当たり純資産額 822.41円 1株当たり純資産額 892.59円 1株当たり当期純利益 64.28円 1株当たり当期純利益 65.30円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。