有報情報

#1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/07/30 9:01
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債の残高は、15,014,063千円(前連結会計年度末14,545,769千円)となり、468,294千円増加しました。これはリース債務が401,430千円増加(前連結会計年度末995,635千円、当連結会計年度末1,397,066千円)、長期借入金が388,662千円増加(前連結会計年度末5,293,582千円、当連結会計年度末5,682,244千円)した一方で、社債が260,000千円減少(前連結会計年度末390,000千円、当連結会計年度末130,000千円)したことが主な要因であります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、15,765,891千円(前連結会計年度末14,635,166千円)となり、1,130,724千円増加しました。これは利益剰余金が878,030千円増加(前連結会計年度末12,178,883千円、当連結会計年度末13,056,914千円)したこと、その他有価証券評価差額金が132,791千円増加(前連結会計年度末677,099千円、当連結会計年度末809,890千円)したことが主な要因であります。
2018/07/30 9:01
#3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/07/30 9:01
#4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日)当連結会計年度(自 平成29年5月1日至 平成30年4月30日)
1株当たり純資産822.41円1株当たり純資産892.59円
1株当たり当期純利益64.28円1株当たり当期純利益65.30円
(注) 1.「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2018/07/30 9:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。