建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年4月30日
- 58億851万
- 2020年4月30日 +22.5%
- 71億1570万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/07/29 9:03
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/07/29 9:03
前連結会計年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) 当連結会計年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) 建物及び構築物 44,296千円 19,340千円 機械装置及び運搬具 3,756 5,116 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (前連結会計年度)2020/07/29 9:03
(当連結会計年度)担保に供している資産 担保権によって担保されている債務 受取手形及び営業未収入金 925,244 短期借入金 4,179,048 建物及び構築物 2,800,325 長期借入金 5,072,081 土地 13,459,816
担保に供している資産 担保権によって担保されている債務 受取手形及び営業未収入金 509,346 短期借入金 4,267,571 建物及び構築物 2,594,087 長期借入金 5,847,989 土地 13,459,816 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/07/29 9:03
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分、投資の意思決定を行う際の単位を基準とし、主として事業部門を一つの単位としてグルーピングを行っています。場所 用途 種類 金額 静岡市葵区 遊休資産 建物及び構築物、土地 169,924千円
上記遊休資産については、営業所移転に伴い遊休資産となったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額169,924千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/07/29 9:03
当連結会計年度末における固定資産の残高は、35,462,969千円(前連結会計年度末35,355,896千円)となり、107,072千円増加しました。これは建物及び構築物が1,307,182千円増加(前連結会計年度末5,808,517千円、当連結会計年度末7,115,700千円)したこと及びリース資産が170,901千円増加(前連結会計年度末2,312,415千円、当連結会計年度末2,483,317千円)した一方で、建設仮勘定が746,171千円減少(前連結会計年度末790,171千円、当連結会計年度末44,000千円)したこと及び投資有価証券が368,894千円減少(前連結会計年度末2,907,492千円、当連結会計年度末2,538,597千円)したことが主な要因であります。
(流動負債)