固定資産

【資料】
有価証券報告書-第77期(令和1年5月1日-令和2年4月30日)
【閲覧】

連結

2019年4月30日
353億5589万
2020年4月30日 +0.3%
354億6296万

個別

2019年4月30日
305億9474万
2020年4月30日 +0.8%
308億4009万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2020/07/29 9:03
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として車両であります。
2020/07/29 9:03
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、賃貸用資産のうち東京物流センターの建物、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)、2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合は残価保証額)とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2020/07/29 9:03
#4 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2018年5月1日
至 2019年4月30日)
当連結会計年度
(自 2019年5月1日
至 2020年4月30日)
機械装置及び運搬具502千円1,163千円
その他-62
5021,226
2020/07/29 9:03
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2018年5月1日
至 2019年4月30日)
当連結会計年度
(自 2019年5月1日
至 2020年4月30日)
機械装置及び運搬具78,457千円59,767千円
2020/07/29 9:03
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2018年5月1日
至 2019年4月30日)
当連結会計年度
(自 2019年5月1日
至 2020年4月30日)
建物及び構築物44,296千円19,340千円
機械装置及び運搬具3,7565,116
その他1,7826,621
49,83531,077
2020/07/29 9:03
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2020/07/29 9:03
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/07/29 9:03
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、10,906,735千円(前連結会計年度末11,301,420千円)となり、394,685千円減少しました。これは現金及び預金が346,677千円増加(前連結会計年度末1,212,459千円、当連結会計年度末1,559,136千円)した一方で、受取手形及び営業未収入金が701,791千円減少(前連結会計年度末9,160,972千円、当連結会計年度末8,459,181千円)したことが主な要因であります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、35,462,969千円(前連結会計年度末35,355,896千円)となり、107,072千円増加しました。これは建物及び構築物が1,307,182千円増加(前連結会計年度末5,808,517千円、当連結会計年度末7,115,700千円)したこと及びリース資産が170,901千円増加(前連結会計年度末2,312,415千円、当連結会計年度末2,483,317千円)した一方で、建設仮勘定が746,171千円減少(前連結会計年度末790,171千円、当連結会計年度末44,000千円)したこと及び投資有価証券が368,894千円減少(前連結会計年度末2,907,492千円、当連結会計年度末2,538,597千円)したことが主な要因であります。
2020/07/29 9:03
#10 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資額は4,366,763千円となりました。主な内訳は、車両の取得2,252,196千円、高崎支店新築1,814,887千円であります。
なお、営業に重要な影響を及ぼすような固定資産の売却、滅失はありません。
2020/07/29 9:03
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
2020/07/29 9:03
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品………先入先出法による原価法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2020/07/29 9:03
#13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、賃貸用資産のうち東京物流センターの建物、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)、2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合は残価保証額)とする定額法によっております。
④ 長期前払費用
均等償却によっております。2020/07/29 9:03
#14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
① 資金の借入及び利息の支払については、市場金利を勘案して合理的に決定しております。
固定資産の購入については、提示された価格により検討し、交渉の上決定しております。
③ 債務保証の内容は、金融機関借入保証であり、取引金額は期末時点の保証残高であります。
2020/07/29 9:03

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