固定資産
連結
- 2025年4月30日
- 430億8259万
- 2025年10月31日 +1.02%
- 435億2115万
個別
- 2025年4月30日
- 373億7678万
- 2025年10月31日 +0.91%
- 377億1691万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2026/01/30 9:09
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2026/01/30 9:09
有形固定資産 主として車両であります。
- #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/01/30 9:09
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2026/01/30 9:09前中間連結会計期間
(自 2024年5月1日
至 2024年10月31日)当中間連結会計期間
(自 2025年5月1日
至 2025年10月31日)機械装置及び運搬具 403千円 374千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 2024年5月1日
至 2024年10月31日)当中間連結会計期間
(自 2025年5月1日
至 2025年10月31日)機械装置及び運搬具 61,004千円 60,877千円 土地 - 〃 2,384 〃 その他 99 〃 99 〃 計 61,104 〃 63,362026/01/30 9:09 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2026/01/30 9:09前中間連結会計期間
(自 2024年5月1日
至 2024年10月31日)当中間連結会計期間
(自 2025年5月1日
至 2025年10月31日)建物及び構築物 39,590千円 7,404千円 機械装置及び運搬具 140 〃 52 〃 その他 18,729 〃 706 〃 計 58,460 〃 8,162 〃 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2026/01/30 9:09- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額2026/01/30 9:09
- #9 減価償却額の注記
1 減価償却実施額2026/01/30 9:09
前中間会計期間(自 2024年5月1日至 2024年10月31日) 当中間会計期間(自 2025年5月1日至 2025年10月31日) 有形固定資産 845,016千円 813,460千円 無形固定資産 40,660 〃 43,346 〃 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間末における流動資産の残高は、12,206,625千円(前連結会計年度末11,758,908千円)となり、447,717千円増加しました。これは営業未収入金が444,731千円増加(前連結会計年度末8,428,774千円、当中間連結会計期間末8,873,506千円)したこと及び棚卸資産が88,485千円増加(前連結会計年度末129,638千円、当中間連結会計期間末218,123千円)した一方で、現金及び預金が104,449千円減少(前連結会計年度末2,021,833千円、当中間連結会計期間末1,917,383千円)したこと及び受取手形が70,868千円減少(前連結会計年度末110,250千円、当中間連結会計期間末39,382千円)したことが主な要因であります。2026/01/30 9:09
(固定資産)
当中間連結会計期間末における固定資産の残高は、43,521,150千円(前連結会計年度末43,082,596千円)となり、438,553千円増加しました。これは、機械装置及び運搬具が57,058千円増加(前連結会計年度末901,251千円、当中間連結会計期間末958,310千円)したこと、リース資産が45,520千円増加(前連結会計年度末2,388,661千円、当中間連結会計期間末2,434,182千円)したこと、建設仮勘定が424,341千円増加(前連結会計年度末2,250千円、当中間連結会計期間末426,591千円)したこと及び投資有価証券が309,665千円増加(前連結会計年度末3,519,288千円、当中間連結会計期間末3,828,953千円)した一方で、建物及び構築物が313,483千円減少(前連結会計年度末11,303,702千円、当中間連結会計期間末10,990,218千円)したこと、のれんが24,342千円減少(前連結会計年度末876,337千円、当中間連結会計期間末851,995千円)したこと及び繰延税金資産が162,966千円減少(前連結会計年度末1,188,983千円、当中間連結会計期間末1,026,017千円)したことが主な要因であります。- #11 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
先入先出法による原価法2026/01/30 9:09
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)IRBANK 採用情報
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