カンダ HD(9059)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 8800万
- 2023年3月31日 -37.5%
- 5500万
- 2024年3月31日 -63.64%
- 2000万
- 2025年3月31日 -50%
- 1000万
- 2026年3月31日 -50%
- 500万
個別
- 2009年3月31日
- 214万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※2 受取手形、営業未収金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、次のとおりであります。2026/06/23 11:57
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形 10百万円 5百万円 営業未収金 5,307百万円 5,503百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/23 11:57
当連結会計年度末における流動資産の残高は、21,025百万円(前連結会計年度末は20,512百万円)となり、512百万円増加しました。現金及び預金の増加1,651百万円、受取手形、営業未収金及び契約資産の増加190百万円、受託現金の減少1,095百万円、前払費用の減少144百万円、リース投資資産の減少163百万円が主な要因です。
固定資産の残高は、27,042百万円(前連結会計年度末は26,971百万円)となり、70百万円増加しました。機械装置及び運搬具(純額)の増加136百万円、投資有価証券の増加435百万円、建物及び構築物(純額)の減少479百万円が主な要因です。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、資金運用については短期的な預金等に限定し、また、資金調達については銀行借入による方針です。2026/06/23 11:57
営業債権である受取手形及び営業未収金は、与信管理に関する規定に従い、取引先ごとの期日管理および残高管理を行い、主な取引先の信用状況を把握するとともに、財務状況等の悪化による回収懸念の早期把握や軽減策を講じております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式等であり、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握しております。