営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 2億7156万
- 2015年6月30日 +30.87%
- 3億5540万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△170,724千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2015/08/12 10:04
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業、コンピュータソフト開発業、保険代理店業、部品販売業、太陽光発電業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△176,801千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/12 10:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国際部門においては、株式会社ぺガサスグローバルエクスプレスとニュースターライン株式会社を核として業務拡大に努めてまいりました。2015/08/12 10:04
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、営業収益は89億66百万円(前年同四半期比2.7%増)となり、営業利益は、3億55百万円(前年同四半期比30.9%増)となりました。経常利益は3億62百万円(前年同四半期比35.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億17百万円(前年同四半期比76.2%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。