営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 9億443万
- 2015年12月31日 +32.17%
- 11億9536万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△512,544千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2016/02/12 10:02
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業、コンピュータソフト開発業、保険代理店業、部品販売業、清掃業、太陽光発電業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△551,777千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 10:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国際部門においては、平成27年9月1日に株式会社ペガサスグローバルエクスプレスのインドネシア現地法人ペガサスグローバルエクスプレス(インドネシア)が営業を開始致しました。また、株式会社ペガサスグローバルエクスプレスとニュースターライン株式会社を核として業務拡大に努めてまいりました。2016/02/12 10:02
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、上記物流センターの新設による増収要因に加え、国際物流事業が好調に推移したこと、「業績改善運動」への取組み等により連結営業収益は、275億37百万円(前年同四半期比4.9%増)、連結営業利益は、11億95百万円(前年同四半期比32.2%増)、連結経常利益は、11億65百万円(前年同四半期比32.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益に有明営業所の一部土地売却に伴う固定資産売却益を計上、特別損失に岩槻物流センターの土地売却に伴う減損損失を計上したこと等により、13億43百万円(前年同四半期比171.9%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。