営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 14億154万
- 2017年12月31日 +15.9%
- 16億2440万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△589,101千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2020/09/30 13:22
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業、コンピュータソフト開発業、保険代理店業、部品販売業、太陽光発電業、清掃業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△683,118千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/09/30 13:22 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国際部門においては、株式会社ペガサスグローバルエクスプレスとニュースターライン株式会社を核として業務拡大に努めてまいりました。平成29年5月に当社の連結子会社でありますPT.Pegasus Global Express Indonesiaが、国際海上貨物に強みを持つPT.JAPAINDO INTERTRANS PRIMAを吸収合併し、新体制による営業を開始いたしました。2020/09/30 13:22
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は、平成29年3月に子会社化した株式会社中村エンタープライズの業績も寄与し、308億3百万円(前年同四半期比3.6%増)となりました。前期計上した既存物流施設の大規模修繕費用が減少したこと等も影響し、営業利益は16億24百万円(前年同四半期比15.9%増)、経常利益は15億57百万円(前年同四半期比14.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、9億36百万円(前年同期比21.3%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。