営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 10億4800万
- 2018年9月30日 -16.89%
- 8億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△430百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2020/09/30 13:34
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業、コンピュータソフト開発業、保険代理店業、部品販売業、太陽光発電業、清掃業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△469百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/09/30 13:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国際部門においては、株式会社ペガサスグローバルエクスプレスとニュースターライン株式会社を核として業務拡大に努めてまいりました。2020/09/30 13:34
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、引き続き国内部門、国際部門共に堅調に業務受託し、営業収益は214億97百万円(前年同四半期比6.1%増)となりました。利益面では、平成30年3月に竣工した加須豊野台物流センターの立ち上げ・近隣拠点再編に伴う費用等が膨らんだこと、全事業用車両へのドライブレコーダー設置、燃料費の増加等により、営業利益は8億71百万円(前年同四半期比16.9%減)、経常利益は8億42百万円(前年同四半期比15.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億4百万円(前年同四半期比12.9%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。