営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 14億4100万
- 2019年12月31日 +4.3%
- 15億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△714百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2020/09/30 13:53
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業、コンピュータソフト開発業、保険代理店業、部品販売業、太陽光発電業、清掃業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△737百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/09/30 13:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは、既存顧客の深耕や新規顧客の獲得などにより受注量の増加に努めてまいりました。また、不採算営業所の黒字化を図るべく「業績改善運動」を引き続き推進してまいりました。2020/09/30 13:53
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は、前連結会計年度に受託した業務が順次業績に寄与したこと等により33,111百万円(前年同四半期比0.9%増)となりました。利益面では、前期に計上した加須豊野台物流センターの新規立ち上げ費用及び近隣拠点再編に伴う費用が無くなったこと、前連結会計年度末に減損損失を計上したことによるのれん等償却額の減少、「業績改善運動」の効果等により、営業利益は1,503百万円(前年同四半期比4.3%増)、経常利益は1,455百万円(前年同四半期比4.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、885百万円(前年同四半期比7.3%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。