営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 23億7900万
- 2022年12月31日 -10.34%
- 21億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△724百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2023/02/14 12:39
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業、コンピュータソフト開発保守業、保険代理店業、部品販売業、太陽光発電業、清掃業、事務代行業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△717百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 12:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、新たに策定した中期経営計画(2022年4月から2025年3月)に基づき、営業力の強化による収益性の向上を図るとともに、燃料価格や各種調達コストの上昇を含めた適正運賃の確保や更なる効率化等、利益の向上に向けた取り組みをスピードを持って進めてまいります。2023/02/14 12:39
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は39,184百万円(前年同四半期比10.5%増)となり、営業利益は2,133百万円(前年同四半期比10.3%減)、経常利益は2,188百万円(前年同四半期比9.5%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損失として子会社における送金詐欺損失などを計上した結果、1,303百万円(前年同四半期比15.7%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。