営業未収金
連結
- 2022年3月31日
- 55億6300万
- 2023年3月31日 -1.51%
- 54億7900万
個別
- 2022年3月31日
- 3200万
- 2023年3月31日 ±0%
- 3200万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※2 受取手形、営業未収金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ次のとおりであります。2023/06/29 9:50
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 受取手形 88百万円 55百万円 営業未収金 5,563百万円 5,479百万円 契約資産 -百万円 -百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/06/29 9:50
当連結会計年度末における流動資産の残高は、16,427百万円(前連結会計年度末は15,458百万円)となり、969百万円増加しました。現金及び預金の増加709百万円、受託現金の増加470百万円、受取手形、営業未収金及び契約資産の減少117百万円、リース投資資産の減少162百万円が主な要因です。
固定資産の残高は、25,878百万円(前連結会計年度末は25,789百万円)となり、89百万円増加しました。土地の増加427百万円、投資有価証券の増加137百万円、繰延税金資産の増加100百万円、差入保証金の増加119百万円、建物及び構築物(純額)の減少389百万円、機械装置及び運搬具(純額)の減少100百万円が主な要因です。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、資金運用については短期的な預金等に限定し、また、資金調達については銀行借入による方針です。2023/06/29 9:50
営業債権である受取手形及び営業未収金、リース投資資産は、与信管理に関する規定に従い、取引先ごとの期日管理および残高管理を行い、主な取引先の信用状況を把握するとともに、財務状況等の悪化による回収懸念の早期把握や軽減策を講じております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式等であり、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握しております。