営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 17億8300万
- 2025年9月30日 +8.02%
- 19億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△529百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2025/11/14 10:34
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業、コンピュータソフト開発保守業、保険代理店業、部品販売業、太陽光発電業、清掃業、事務代行業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△556百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/14 10:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、貨物自動車運送事業において、既存取引先の取扱量減少に加え、燃料価格や人件費をはじめとするコスト上昇が収益を圧迫したものの、効率的な運行管理や運賃改定などの取り組みにより、前年同期比で減収増益となりました。一方、国際物流事業においては、一部地域における需要の不透明感が残るものの、取扱量が堅調に推移したことにより、前年同期比で増収増益を確保いたしました。2025/11/14 10:34
以上の結果、当中間連結会計期間の営業収益は26,192百万円(前年同期比0.0%減)となり、営業利益は1,926百万円(前年同期比8.0%増)、経常利益は2,021百万円(前年同期比10.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,307百万円(前年同期比10.3%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。