純資産
連結
- 2012年3月31日
- 97億3377万
- 2013年3月31日 +3.99%
- 101億2237万
- 2014年3月31日 +0.7%
- 101億9369万
個別
- 2012年3月31日
- 82億3461万
- 2013年3月31日 +3.84%
- 85億5108万
- 2014年3月31日 +2.81%
- 87億9126万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が3,154,713千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が266,745千円減少している。2014/06/27 10:24
なお、1株当たり純資産額は12円91銭減少している。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失の注記については、同条第2項により、記載を省略している。2014/06/27 10:24
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産の注記については、同条第3項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略している。 - #3 財務制限条項に関する注記
- (1) 本契約締結日以降到来する各年度の決算期(中間決算を除く)末日において、借入人の報告書等に記載される連結損益計算書及び損益計算書における経常損益を2期連続で損失としないこと。2014/06/27 10:24
(2) 本契約締結日以降到来する各事業年度の末日(中間決算は除く)において、借入人の報告書等に記載される単体の貸借対照表における純資産の部の金額に平成25年3月期以降発生した単体の減損処理累計額を加算した金額を60億円以上かつ連結貸借対照表における純資産の部の金額に平成25年3月期以降発生した連結の減損処理累計額を加算した金額を70億円以上に維持すること。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については304億9千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億4千6百万円の減少となった。これは、短期借入金が39億6千8百万円減少し、長期借入金が31億4百万円増加したこと(主にシンジケートローンの契約終了に伴う返済及び新規借入)によるものである。2014/06/27 10:24
純資産については101億9千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ7千1百万円の増加となった。これは、利益剰余金が3億1千8百万円増加したことや、退職給付に係る調整累計額が2億6千6百万円発生したことなどによるものである。
(4)資本の財源及びキャッシュ・フローの状況についての分析 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2014/06/27 10:24
時価のあるもの…………………決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…………………移動平均法による原価法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2014/06/27 10:24
時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用している。
時価のないもの…移動平均法による原価法を採用している。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 10:24
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 488円88銭 492円32銭 1株当たり当期純利益 16円78銭 20円40銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。