当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 3億4987万
- 2014年3月31日 +20.45%
- 4億2141万
個別
- 2013年3月31日
- 2億8706万
- 2014年3月31日 +17.41%
- 3億3704万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 10:24
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 2.43 4.56 13.02 0.37 - #2 業績等の概要
- さらに、コスト面についても傭車料や高速道路使用料、燃油費の削減に努めてきた。2014/06/27 10:24
その結果、当連結会計年度の営業収益は409億2千8百万円(前期比104.5%)、経常利益は8億8千6百万円(前期比99.6%)となった。また、当期純利益は4億2千1百万円(前期比120.4%)となった。
当連結会計年度のセグメントの業績は、次のとおりである。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略している。2014/06/27 10:24
・財務諸表規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略している。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/27 10:24
当社グループの経営成績は、当連結会計年度において営業収益は409億2千8百万円、経常利益は8億8千6百万円、当期純利益は4億2千1百万円となっており、前連結会計年度と比較して、営業収益、当期純利益は、それぞれ17億6千6百万円、7千1百万円の増益となり、経常利益は、3百万円の減益となっている。 これは当社グループが、社員一丸となって輸送品質の向上に邁進し、お客様からの更なる信頼を頂き運賃改定を最重点課題と位置づけ、適正運賃の収受に努めてきた。また、引越し事業の強化、3PL事業などの付加価値のある物流の拡販を進めてきた。
さらに、コスト面についても傭車料や高速道路使用料、燃油費の削減に努めてきた。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 10:24
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 488円88銭 492円32銭 1株当たり当期純利益 16円78銭 20円40銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。