- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額9,352千円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/08/11 10:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失の調整額9,205千円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
4.前期に賃貸契約が終了し、現在入居者を募集中である。2014/08/11 10:14 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が270,295千円減少し、利益剰余金が270,295千円増加している。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微である。
2014/08/11 10:14- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもとで当社グループは、社員一丸となって輸送品質の向上に邁進し、お客様からの更なる信頼をいただくとともに、運賃改定を最重点課題と位置づけ、適正運賃の収受に努めてきた。また、引越し事業の強化、3PL事業など付加価値のある物流の拡販を進めるとともに、コスト面についても傭車料(外注費)や高速道路使用料、燃油費等の削減にも努めた。
その結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は98億4千4百万円(前年同四半期比1.7%増)となり、営業利益は1億2千8百万円(前年同四半期比21.8%増)、経常利益は1億4千3百万円(前年同四半期比27.3%増)、四半期純利益は6千1百万円(前年同四半期比22.4%増)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。
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