9063 岡山県貨物運送

9063
2026/06/09
時価
85億円
PER 予
6.94倍
2010年以降
1.61-11.95倍
(2010-2026年)
PBR
0.29倍
2010年以降
0.22-0.55倍
(2010-2026年)
配当 予
1.81%
ROE 予
4.21%
ROA 予
2.2%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
営業収益(千円)9,844,08620,055,15830,532,25040,465,261
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)148,030611,3001,068,8761,400,764
2015/06/26 10:31
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示している。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
2015/06/26 10:31
#3 収益及び費用の計上基準
益の計上基準
営業収益
貨物運送収入は、当社の各事業所において荷主より貨物運送を受託し発送した日を基準として計上している。
2015/06/26 10:31
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2015/06/26 10:31
#5 業績等の概要
このような中、当社グループは、主力の特別積合事業を中心として3PL事業、引越し事業、静脈物流など幅広い輸送の提案を行い、更なる輸送品質の向上を図り、物量の確保に取り組むとともに適正運賃の収受にも力を注いできた。また、輸送コストの削減については、燃油費の抑制をすべくデジタルタコグラフや安全に配慮したドライブレコーダーの装着を進め、運行の安全、合理化にも努めてきた。
その結果、当連結会計年度の営業収益は404億6千5百万円(前期比98.9%)、経常利益は12億1百万円(前期比135.4%)となった。また、当期純利益は、賃貸不動産の売却に伴う固定資産売却益の計上等により8億2千2百万円(前期比195.2%)となった。
当連結会計年度のセグメントの業績は、次のとおりである。
2015/06/26 10:31
#6 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
貨物運送関連石油製品販売その他合計
外部顧客への営業収益38,443,5601,574,320447,38040,465,261
2015/06/26 10:31
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループの経営成績は、当連結会計年度において営業収益は404億6千5百万円、経常利益は12億1百万円、当期純利益は8億2千2百万円となっており、前連結会計年度と比較して、営業収益は、4億6千3百万円の減益となり、経常利益、当期純利益は、それぞれ3億1千4百万円、4億1百万円の増益となっている。 これは当社グループが、主力の特別積合事業を中心として3PL事業、引越し事業、静脈物流など幅広い輸送の提案を行い、更なる輸送品質の向上を図り、物量の確保に取り組むとともに適正運賃の収受にも力を注いできた。 また、輸送コストの削減については、燃油費の抑制をすべくデジタルタコグラフや安全に配慮したドライブレコーダーの装着を進め、運行の安全、合理化にも努めてきた。なお、当期純利益の大幅な増益は、賃貸不動産の売却に伴う固定資産売却益を計上したこと等によるものである。
以下、連結損益計算書に重要な影響を与えた要因について分析する。
2015/06/26 10:31
#8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
要な収益及び費用の計上基準
営業収益
貨物運送収入は、当社グループの各事業所において荷主より貨物運送を受託し発送した日を基準として計上している。
2015/06/26 10:31
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高は次のとおりである。
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
営業収益96,938千円90,405千円
営業原価5,106,3534,821,872
2015/06/26 10:31

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。