営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 1億2883万
- 2015年6月30日 +223.5%
- 4億1678万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額9,205千円は、セグメント間取引消去である。2015/08/10 9:08
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失の調整額8,921千円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/08/10 9:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで当社グループは、主力の特別積合事業を中心として3PL事業、引越事業、静脈物流など幅広い輸送の提案を行い、物量の確保に取り組むとともに、輸送品質の向上と適正運賃の収受に努めてきた。また、運行の見直し、合理化等による輸送コストの削減にも継続して取り組んできた。2015/08/10 9:08
その結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は98億8百万円(前年同四半期比0.4%減)となり、営業利益は4億1千6百万円(前年同四半期比2億8千7百万円の増益)、経常利益は4億4千3百万円(前年同四半期比2億9千9百万円の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億5百万円(前年同四半期比2億4千3百万円の増益)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。