- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 営業収益(千円) | 9,808,847 | 19,881,985 | 30,159,161 | 40,032,982 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 455,079 | 1,010,056 | 1,522,816 | 1,754,489 |
2016/06/28 10:37- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「貨物運送関連」は、当社グループの主要な業務であり、市場ニーズに対応した輸送品質の開発や、自動車修理、貨物利用運送事業等の幅広いサービスを提供している。「石油製品販売」は、グループ各社並びに得意先に対して石油製品の販売をしている。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
2016/06/28 10:37- #3 収益及び費用の計上基準
益の計上基準
営業収益
貨物運送収入は、当社の各事業所において荷主より貨物運送を受託し発送した日を基準として計上している。
2016/06/28 10:37- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2016/06/28 10:37 - #5 業績等の概要
このような中、当社グループは、輸送品質の向上に努め、お客様より更なる信頼を得ることにより適正運賃の収受にもご理解をいただくとともに、営業体制の強化と、付加価値の高いトータル物流の推進と取扱貨物の増大に努めてきた。
その結果、当連結会計年度の営業収益は400億3千2百万円(前期比98.9%)、経常利益は16億7千5百万円(前期比139.5%)となった。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、11億8百万円(前期比134.8%)となった。
当連結会計年度のセグメントの業績は、次のとおりである。
2016/06/28 10:37- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| 貨物運送関連 | 石油製品販売 | その他 | 合計 |
| 外部顧客への営業収益 | 38,361,980 | 1,164,672 | 506,329 | 40,032,982 |
2016/06/28 10:37- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループの経営成績は、当連結会計年度において営業収益は400億3千2百万円、経常利益は16億7千5百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は11億8百万円となっており、前連結会計年度と比較して、営業収益は、4億3千2百万円の減収となり、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、それぞれ4億7千4百万円、2億8千6百万円の増益となっている。
これは当社グループが、輸送品質の向上に努め、お客様より更なる信頼を得ることにより適正運賃の収受にもご理解をいただくとともに、営業体制の強化と、付加価値の高いトータル物流の推進と取扱貨物の増大に努めてきたことによるものである。
2016/06/28 10:37- #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
要な収益及び費用の計上基準
営業収益
貨物運送収入は、当社グループの各事業所において荷主より貨物運送を受託し発送した日を基準として計上している。
2016/06/28 10:37- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高は次のとおりである。
| 前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) | 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) |
| 営業収益 | 90,405千円 | | 84,237千円 |
| 営業原価 | 4,821,872 | | 4,086,908 |
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