- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額8,921千円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/08/08 10:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失の調整額9,593千円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/08/08 10:12 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更している。
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微である。
2016/08/08 10:12- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもとで当社グループは、輸送品質の向上に努め、適正運賃の収受にもご理解をいただくとともに、営業体制の強化、付加価値の高いトータル物流の推進により物量の確保に努めてきた。また、運行の見直し、合理化等による輸送コストの削減にも継続して取り組んできた。
その結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は96億8千7百万円(前年同四半期比1.2%減)となり、営業利益は4億4千万円(前年同四半期比5.8%増)、経常利益は4億7千4百万円(前年同四半期比7.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億2百万円(前年同四半期比1.0%減)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。
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