- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額18,561千円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/11/07 9:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額19,343千円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/11/07 9:06 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更している。
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微である。
2016/11/07 9:06- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもとで当社グループは、今年の目標を「人材の確保と安全輸送の確立」と決め、より良い人材の確保と育成を進め、お客様の期待に応えられる体制を作ると共にお客様に満足していただける安全・安心な輸送を目指して取り組んできた。
その結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は197億1千2百万円(前年同四半期比0.9%減)となり、営業利益は8億2千5百万円(前年同四半期比12.6%減)、経常利益は8億7千7百万円(前年同四半期比11.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億4千9百万円(前年同四半期比15.5%減)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。
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