- 9063
- 2026/09/11
- 時価
- 91億円
- PER 予
- 7.44倍
- 2010年以降
- 1.61-11.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.22-0.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.69%
- ROE 予
- 4.12%
- ROA 予
- 2.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額9,640千円は、セグメント間取引消去である。2018/08/10 16:42
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額5,075千円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/08/10 16:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 物運送関連
貨物運送関連については、適正運賃の収受に取り組んだことなどにより、営業収益は101億5千万円(前年同四半期比5.4%増)となった。営業利益は、外注費(傭車料)等の増加はあったものの、諸経費の削減に努めた結果、5億6千7百万円(前年同四半期比36.9%増)となった。
②石油製品販売
石油製品販売については、商品販売価格の上昇等により営業収益は3億2千2百万円(前年同四半期比18.0%増)となり、営業利益は2百万円(前年同四半期は6百万円の営業損失)となった。
③その他
その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は1億7千8百万円(前年同四半期比19.5%増)となり、営業利益は4千2百万円(前年同四半期比8.8%増)となった。
(2)経営方針・経営戦略等
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はない。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はない。
(4)研究開発活動
該当事項はない。2018/08/10 16:42