営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 13億8440万
- 2018年12月31日 +17.87%
- 16億3174万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額15,407千円は、セグメント間取引消去である。2019/02/12 9:59
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額15,364千円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/02/12 9:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 物運送関連
貨物運送関連については、適正運賃の収受に取り組んだことなどにより、営業収益は311億3千5百万円(前年同四半期比4.0%増)となり、営業利益は14億7千6百万円(前年同四半期比18.9%増)となった。
②石油製品販売
石油製品販売については、商品販売価格の上昇等により営業収益は10億3千万円(前年同四半期比13.0%増)となり、営業利益は1千7百万円(前年同四半期比8百万円の増益)となった。
③その他
その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は5億6千6百万円(前年同四半期比23.2%増)となり、営業利益は1億2千2百万円(前年同四半期比3.6%増)となった。
(2)経営方針・経営戦略等
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はない。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はない。
(4)研究開発活動
該当事項はない。
(5)主要な設備
前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設等のうち、当第3四半期連結累計期間に完了したものは、次の通りである。2019/02/12 9:59