営業収益
連結
- 2018年3月31日
- 416億5734万
- 2019年3月31日 +3.98%
- 433億1428万
個別
- 2018年3月31日
- 365億9551万
- 2019年3月31日 +3.1%
- 377億3099万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/07/25 9:14
(注)当社は、平成30年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っており、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定している。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(千円) 10,651,440 21,295,250 32,732,341 43,314,288 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 659,781 1,086,380 1,786,161 2,092,636 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「貨物運送関連」は、当社グループの主要な業務であり、市場ニーズに対応した輸送品質の開発や、自動車修理、貨物利用運送事業等の幅広いサービスを提供している。「石油製品販売」は、グループ各社並びに得意先に対して石油製品の販売をしている。2019/07/25 9:14
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/07/25 9:14
当社グループの外部顧客への営業収益のうち、特定の顧客への営業収益であって、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略している。 - #4 収益及び費用の計上基準
- 益の計上基準2019/07/25 9:14
営業収益
貨物運送収入は、当社の各事業所において荷主より貨物運送を受託し発送した日を基準として計上している。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2019/07/25 9:14 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ロ.経営成績2019/07/25 9:14
当連結会計年度の営業収益は433億1千4百万円(前期比104.0%)、経常利益は21億1千4百万円(前期比126.7%)となった。また、親会社株主に帰属する当期純利益は13億4千5百万円(前期比92.0%)となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2019/07/25 9:14
貨物運送関連 石油製品販売 その他 合計 外部顧客への営業収益 41,161,140 1,348,911 804,236 43,314,288 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ⑤ 重要な収益及び費用の計上基準2019/07/25 9:14
営業収益
貨物運送収入は、当社グループの各事業所において荷主より貨物運送を受託し発送した日を基準として計上している。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.収益の計上基準2019/07/25 9:14
営業収益
貨物運送収入は、当社の各事業所において荷主より貨物運送を受託し発送した日を基準として計上している。 - #10 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準2019/07/25 9:14
営業収益
貨物運送収入は、当社グループの各事業所において荷主より貨物運送を受託し発送した日を基準として計上している。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高は次のとおりである。2019/07/25 9:14
前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 営業収益 106,325千円 113,521千円 営業原価 4,280,185 4,527,918