営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 16億3174万
- 2019年12月31日 -18.48%
- 13億3017万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額15,364千円は、セグメント間取引消去である。2020/02/10 9:13
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失の調整額16,243千円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2020/02/10 9:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物運送関連
貨物運送関連については、営業活動の強化とともに適正運賃・料金の収受に取り組んできたが、運送需要の動きが弱く貨物取扱量は前年同四半期に比べ減少し、営業収益は308億5千8百万円(前年同四半期比0.9%減)となり、営業利益は12億1千2百万円(前年同四半期比17.9%減)となった。
②石油製品販売
石油製品販売については、燃料販売量の減少及び販売単価の下落などにより、営業収益は8億2千4百万円(前年同四半期比20.0%減)となり、営業損失は9百万円(前年同四半期は1千7百万円の営業利益)となった。
③その他
その他については、自動車用品販売、フォークリフト販売及び一般労働者派遣等を含んでおり、営業収益は6億2千7百万円(前年同四半期比10.9%増)となり、営業利益は1億1千万円(前年同四半期比9.3%減)となった。
(2)経営方針・経営戦略等
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はない。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はない。
(4)研究開発活動
該当事項はない。2020/02/10 9:13