立山黒部貫光の負ののれんの推移 - 第一四半期
連結
- 2009年9月30日
- 1億948万
- 2014年9月30日 -31.61%
- 7487万
- 2015年9月30日 -9.24%
- 6795万
- 2016年9月30日 -10.19%
- 6103万
- 2017年9月30日 -11.34%
- 5410万
- 2018年9月30日 -12.79%
- 4718万
- 2019年9月30日 -14.67%
- 4026万
- 2020年9月30日 -17.19%
- 3334万
- 2021年9月30日 -9.06%
- 3032万
- 2022年9月30日 -24.64%
- 2284万
- 2023年9月30日 -32.7%
- 1537万
- 2024年9月30日 -48.66%
- 789万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 平成22年4月1日前に行われた企業結合により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高は、以下のとおりであります。2025/12/25 14:21
- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2025/12/25 14:21
(5) 負ののれんの償却方法及び償却期間
平成22年3月31日以前に計上した負ののれんについては、20年間の定額法により償却を行っております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 負ののれんの償却方法及び償却期間
平成22年3月31日以前に計上した負ののれんについては、20年間の定額法により償却を行っております。2025/12/25 14:21